もうすでに常識である方は、恐縮です。
最初ですから確認のために書きます。
音の高さと長さを表す記号を音符といいます。
音の休止している長さを表す記号を休符といいます
色分けしたところにマウスを乗せると各部の名称が表示されます。
楽譜を書くときは、「たま」と「ぼう」の位置関係と「はた」の向きに気をつけて下さい。
どとらが正解か、分かりますか?
一瞬とまどいますね。 (笑)
例によって回答は、図のすぐ下のプルダウンメニューの中です。
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符鈎は、いくつかまとめて連続することができます。
これを連鈎といいます。

符尾の向きは、符頭の位置が第3線より上にあれば下向きになります。
第3線より下にあれば、その逆です。
ちょうど第3線上にあれば、原則として下向きで書かれることが多いようです。