斜線つきの小音符で記載されます。 また、アクセントは伴わず、奏法は以下の2通りがあるとされています。 【奏法1】先行する拍から音価をもらって主音符の拍の直前に演奏されるケース サンプルサウンド 【奏法2】主音符から音価をもらって拍頭で演奏されるケース 原曲の譜面は同じですので割愛します。 サンプルサウンド